【9月16日(水)】「かざしたらAR動画出ます」から一歩先の提案へ〜機能売りを脱却し、いま受注できる企画パッケージ〜

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(公開:2026/08/24)
【9月16日(水)】「かざしたらAR動画出ます」から一歩先の提案へ〜機能売りを脱却し、いま受注できる企画パッケージ〜
【日時】
2026年9月16日(水)16:00〜17:00 開催
【会場】
ウェビナーでの開催となります ※予約後、受講URLが送信されます。
 

概要

「かざしたらAR動画が出ます」──その説明だけで、エンドクライアントに提案が通らなくなっていませんか?

かつては「目新しさ」や「非接触」という理由だけで通っていたAR提案ですが、現在はツールの機能を伝えるだけではクライアントに響きにくくなっています。

「キャラクターもいないのに、写真だけ撮らせてどうするの?」
「動画を見せるだけなら、YouTubeのQRコードで良くない?」
こう返されて提案に詰まってしまう。これは多くの企業様が直面している“リアルな壁”です。

そこで本ウェビナーでは、大型のスタンプラリー案件や強力なキャラクターがなくても、既存のクライアント様にすぐ提案できる「具体的なAR企画の型」を2つご紹介します。

魔法のような新機能の発表ではありません。いまのCOCOAR / LESSARの機能だけを使って、「顧客のどんな課題を解決するのか」という“理由”から提案を組み立てる、泥臭く現実的な手法に絞ってお伝えします。

ARを「機能」で売る時代は終わりました。「理由」を添えて提案することで、皆様の本業であるチラシ・パンフレットの印刷やデザインのご提案そのものが通りやすくなります。明日クライアントに持っていける企画の型を、ぜひお持ち帰りください。

講座内容

  • いまAR提案が通らなくなった理由と、現場で起きている「3つのジレンマ」
  • 企画の型①:キャラクター不要。「UGC(口コミ)創出装置」としてのARフォトフレーム
  • 企画の型②:QRコードとの差別化。「ショート動画×ランダム表示」で紙面をアップデート
  • 観光・不動産・採用・BtoBパンフなど、業界別の横展開アイデア
  • 制作負担を抑える進め方と、実際の活用事例のご紹介

こんな方におすすめ

  • COCOAR / LESSARをご利用中で、機能説明だけの提案から抜け出したい方
  • 「キャラクターがない」「大型案件がない」クライアントへの提案に悩んでいる方
  • 「YouTubeのQRコードで十分では?」と言われ、ARを選ぶ理由を説明しきれない方
  • スタンプラリー以外の企画の引き出しを増やしたい方
  • AR提案をきっかけに、本業である印刷・デザイン案件の受注につなげたい方

開催日時・場所

開催日時 2026年9月16日(水)16:00〜17:00 入場 15:55〜
定員 100名
※1社複数名のご参加可能です。閲覧されるデバイスごとのお申し込みをお願いします。
参加費 無料
講師 クラウドサーカス株式会社 元田晃維
会場 ウェビナー開催
※お申し込み後、1週間前・1日前・1時間前に受講URLをご送付します。
ご注意 ※競合他社 / 同業者の方からのお申込みなど、当社の判断により、お断りする場合があります。
※セミナー中の録音、撮影はご遠慮ください。
※都合により、企画の内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。
※途中参加は可能ですが、内容の把握が難しくなりますことをご了承ください。

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