【3月17日(火)】生成AI時代に求められる、デザインの「目利き」 ― デザイナー視点で考える、AI活用と判断の考え方 ―

TRAIL MEDIA

  1. TOP
  2. 【3月17日(火)】生成AI時代に求められる、デザインの「目利き」 ― デザイナー視点で考える、AI活用と判断の考え方 ―
(公開:2026/02/18)
【3月17日(火)】生成AI時代に求められる、デザインの「目利き」 ― デザイナー視点で考える、AI活用と判断の考え方 ―
【日時】
2026年3月17日(火)15:00~16:00 開催
【会場】
ウェビナーでの開催となります ※予約後、受講URLが送信されます。

こんな方におすすめ

  • デザインの基礎知識はないが、プロの視点を短時間でインストールしたい方
  • 資料やバナー作成時のデザインに悩んでいる方
  • 「なんとなく良い」ではなく、論理的な根拠を持ってデザインを選びたい方
  • 「AIに代替される人」ではなく、「AIをディレクションする人」へとステップアップしたい方

概要

生成AIの普及により、誰もが簡単にデザインをアウトプットできる時代が到来しました。

しかし、ビジネスの現場で直面するのは「AIでたくさん作ったけれど、どれが正解かわからない」「結局、実務で使える品質なのか?」という「判断」の壁です。

本勉強会では、デザインを「作る」フェーズから「選ぶ・判断する」フェーズへと変化する今の時代に、
非デザイナーの方でも身につけておきたいデザインの「目利き」力について解説します。

プロのデザイナーがどのような視点でデザインの良し悪しを判断しているのか、その再現可能なプロセスを公開。
AIを単なるツールとしてではなく、強力な武器として使いこなすための「思考の軸」を、実例比較を交えてお伝えします。

講座内容

  • デザインの「目利き」が必要な理由
  • AIの得意・不得意を「使い分ける」
  • 資料やバナーデザインの実例比較:生成AI vs デザイナー
  • 感覚に頼らないデザインの評価軸
  • 生成AIと人の役割分担
  • まとめ

※【参加特典】AIデザイン目利きチェックシート
※内容は変更になる可能性がございます。

開催日時・場所

開催日時 2026年3月17日(火)15:00~16:00 入場 14:55~
定員 100名
※1社複数名のご参加可能です。閲覧されるデバイスごとのお申し込みをお願いします。
参加費 無料
講師 クラウドサーカス株式会社 
会場 ウェビナー開催
※お申し込み後、1週間前・1日前・1時間前に受講URLをご送付します。
ご注意 ※競合他社 / 同業者の方からのお申込みなど、当社の判断により、お断りする場合があります。
※セミナー中の録音、撮影はご遠慮ください。
※都合により、企画の内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。
※途中参加は可能ですが、内容の把握が難しくなりますことをご了承ください。

お申込みはこちら