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「かざしたらAR動画が出ます」──その説明だけで、エンドクライアントに提案が通らなくなっていませんか?
かつては「目新しさ」や「非接触」という理由だけで通っていたAR提案ですが、現在はツールの機能を伝えるだけではクライアントに響きにくくなっています。
「キャラクターもいないのに、写真だけ撮らせてどうするの?」
「動画を見せるだけなら、YouTubeのQRコードで良くない?」
こう返されて提案に詰まってしまう。これは多くの企業様が直面している“リアルな壁”です。
そこで本ウェビナーでは、大型のスタンプラリー案件や強力なキャラクターがなくても、既存のクライアント様にすぐ提案できる「具体的なAR企画の型」を2つご紹介します。
魔法のような新機能の発表ではありません。いまのCOCOAR / LESSARの機能だけを使って、「顧客のどんな課題を解決するのか」という“理由”から提案を組み立てる、泥臭く現実的な手法に絞ってお伝えします。
ARを「機能」で売る時代は終わりました。「理由」を添えて提案することで、皆様の本業であるチラシ・パンフレットの印刷やデザインのご提案そのものが通りやすくなります。明日クライアントに持っていける企画の型を、ぜひお持ち帰りください。
| 開催日時 | 2026年9月16日(水)16:00〜17:00 入場 15:55〜 |
|---|---|
| 定員 | 100名 ※1社複数名のご参加可能です。閲覧されるデバイスごとのお申し込みをお願いします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 講師 | クラウドサーカス株式会社 元田晃維 |
| 会場 | ウェビナー開催 ※お申し込み後、1週間前・1日前・1時間前に受講URLをご送付します。 |
| ご注意 | ※競合他社 / 同業者の方からのお申込みなど、当社の判断により、お断りする場合があります。 ※セミナー中の録音、撮影はご遠慮ください。 ※都合により、企画の内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。 ※途中参加は可能ですが、内容の把握が難しくなりますことをご了承ください。 |